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●ユニセフ街頭募金に参加しました。
写真 2006年12月23日(土・祝)ユニセフ街頭募金「ハンド・イン・ハンド」が全国各地で実施されました。当社従業員とその家族19名のボランティアが恵比寿ガーデンプレース会場(東京都)と三宮会場、西宮北口会場(兵庫県)に参加しました。
 当社はこの活動に毎年参加しています。
 CSR推進本部監査室 黒田さんから「人前で大声を出すのは勇気がいりました。でも募金される人のほうが、もっと勇気がいるのではと感じ、感謝・感謝で胸がいっぱいになりました。また来年も参加します。」や、業務改革DEPT 業務改革推進チーム 小林さんから「募金活動に参加することは、子供たちにとって大変良い社会勉強になると思い、今年はお兄ちゃんだけでなく、妹も参加させました。まだ幼い為、活動の意味はわからなかったようですが、楽しそうに活動していました。」との感想が寄せられました。
 
●「こうべ森の学校」の活動が行われました。
写真 2006年12月17日(日)、当社従業員11名を含む59名のボランティアが、「こうべ森の学校」の活動に参加しました。
 午前中は全員で「森の手入れ」を行い、昼食時には、スタッフの方が丹精を込めて作った豚汁がふるまわれ、心と体が温まりました。
 午後からは「森の手入れ班」「ログハウス班」「木工班」「苗圃班」に分かれて活動を行い、木工班の活動では、間伐した杉を使ってリースや杉だま作りを行いました。
 
●ヴィッセル神戸X’mas交流会が行われました。
写真 2006年12月10日(日)、ヴィッセル神戸は、サッカースクールに通う子供たちとX‘mas交流会を神戸ウイングスタジアムで実施しました。プロサッカー選手とのふれあいから子供たちに夢や希望を与えたいと始めたこのイベントも今年で4年目となりました。
 当社は地域社会貢献活動の一環として、この交流会を全面的にバックアップしています。
 開会式で、ヴィッセル神戸 加藤スクールマスターから、「ヴィッセル神戸は昨日J1に復帰しました」との報告があると、約400名の参加者から大きな拍手や歓声が上がりました。
 子供たちはその後、ヴィッセル神戸の選手とミニゲームや、記念撮影、抽選会などを楽しみ、ちょっと早いクリスマスプレゼントを満喫しました。
 
●再度公園で「こうべ森の文化祭2006」が行われました。
写真 2006年11月23日(木・祝)、六甲山・国立公園編入50周年を記念して「こうべ森の文化祭2006」(主催:神戸市)が行われました。
この「こうべ森の文化祭2006」は、市民に六甲山への親しみを持ってもらう事を目的に実施したイベントで、六甲山で活動する各種団体が運営の協力を行いました。
 当社が社会貢献活動の一環として支援・協賛する「こうべ森の学校」からも、たくさんのスタッフや当社社員ボランティアが参加し、木工クラフトや丸太切り競争などのイベントを運営しました。
 開会式で、当社の「こうべ森の学校」への支援・協賛に対し、神戸市から当社に感謝状が贈られました。その後、各種イベントが行われ、約1,300人の参加者は、秋の1日を満喫しました。
 
●環境学習支援事業(通称:出前授業)で「パートナーシップ大賞」のグランプリに選ばれました。
写真 2006年11月11日(土)、西宮市を拠点に活動するNPO法人 こども環境活動支援協会と当社を含む会員企業31社が、環境について学ぶ体験型プログラム「環境学習支援事業(通称:出前授業)」を開発し、継続して実施した事が評価され「第4回パートナーシップ大賞」のグランプリを受賞しました。
 企業と学校、NPOが連携し、2003年から実施したこの「出前授業」の受講者は、西宮市内の小中高校のべ約3,400名にのぼります。
 当社は今後も社会貢献活動の一環としてこの事業に継続して参加していきます。
 
●「こうべ森の学校」の活動が行われました。
写真 2006年11月11日(土)、当社従業員2名を含む19名のボランティアが、「こうべ森の学校」の活動に参加しました。
 午前中は全員で「森の手入れ」を行い、午後からは「森の手入れ班」「ログハウス班」「木工班」「苗圃班」に分かれて活動を行いました。
 今から2ヶ月前、森の学校の活動時に土の中から階段が出てきたので一同ビックリ、別の日にスタッフ有志が集まりさらに掘り起こし作業を進めていくと、遊歩道が出現しました。再度公園を管轄している森林整備事務所 高橋所長にお話を伺ったところ、「この遊歩道は昭和12年の再度公園開園時に作られたもので、太平洋戦争後、進駐軍に占領されてから現在まで森の手入れをしていなかった為に、森が荒れ、木の根や枯葉などで遊歩道が埋もれてしまったのでしょう。」とのことでした。今回、森の手入れの一環で、遊歩道を整備し、遊歩道の脇には間伐材で作ったベンチをつくりました。
 約70年ぶりに現れたこの遊歩道を、たくさんのハイカーが歩くことを願い作業を終えました。
 
●「クリーンアップin甲子園浜」を実施しました。
写真 2006年10月29日(日)、兵庫県西宮市にある「甲子園浜」でクリーンアップ活動を行いました。今年で4年目となるこの「クリーンアップin甲子園浜」は、当社従業員とその家族と地元のNPO法人「海浜の自然環境を守る会」のみなさん合わせて191名で実施しました。当日は、1時間で約700Kgのごみを回収することが出来ました。
 
●「ふなばし三番瀬クリーンアップ2006」の活動に参加しました。
写真 2006年10月22日(日)、船橋工場、目黒事務所、東京工場の従業員とその家族63名が「ふなばし三番瀬クリーンアップ2006」に参加しました。伊藤ハムグループでは2003年から毎年参加しており、今年で4回目の参加となりました。
 当日は企業やボランティア団体、一般市民あわせて672名が参加し、可燃物1.4t、不燃物0.5t、アオサ0.5tを回収しました。
 船橋工場勤労室 村瀬さんから「空き缶やペットボトルだけでなく自転車などの粗大ゴミもあり、一部の心無い人たちの行動に対し悲しい気持ちになりました。しかし、参加してくれた子供たちが『ゴミを捨てちゃいけないんだよ!』『自然を汚さないようにしようね』などと言いあっているのを聞いて、こういった地道な行動は未来へと繋がっている事を確信すると同時に、我々大人が正しい道を背中で教えてあげる事が大切であると改めて感じました。清掃が終わり、来た時よりもきれいになった砂浜を見て、すがすがしい気分に浸り帰路につきました。」との感想が寄せられました。
 
●「こうべ森の学校」の活動が行われました。
写真 2006年10月15日(日)、当社従業員21名を含む68名のボランティアが、「こうべ森の学校」の活動に参加しました。
 午前中は全員で「森の手入れ」を行い、午後からは「森の手入れ班」「ログハウス班」「木工班」「自然観察班」に分かれて活動を行いました。
 当日は、天気に恵まれた為、自然観察班が大人気で20名の方が参加されました。
 こうべ森の学校初参加のCSR推進本部品質保証室の服部さんから「この森の学校の作業は、自分の出来る事や、やりたい事を自分のペースでやればいいので、良かった。時間を見つけて又、参加したい。」との感想が寄せられました。
 
●「地域」の子供たちに「食」「環境」「自然」を伝える「伊藤ハム“食とeco”わくわく探検隊」を実施しました!
写真  2006年9月30日(土)、伊藤ハム主催(運営:NPO法人こども環境活動支援協会)の社会貢献イベント「伊藤ハム“食とeco”わくわく探検隊」が甲山(西宮市)で行い、一般公募(西宮市在住の方対象)で集まった16家族51名が参加しました。

【当日のスケジュール】
11:00〜 エコロジークッキング
・カートンドッグ *1
・きのこのワンタンスープ
11:50〜12:50 昼食&片付け
12:50〜14:30 甲山探検
*1 ホットドッグ用のパンをアルミで包み、洗って乾かした牛乳パックに入れて、牛乳パックを焼く。燃え尽きれば出来上がり。牛乳パックの再利用。

 この活動は、子供たちと一緒に地球環境にやさしい炊事を行うことで、食べ物と地球環境保護の大切さを伝える事、又、甲山周辺の豊かな自然に触れ合うことで、自然環境と生命の大切さを知ってもらう事を目的として、当社が主催して行う社会貢献活動です。
 午前中はエコロジークッキングを行い、午後からは甲山の山頂へ登り「草笛」「虫取り」「くっつきむし」などの遊びをしました。参加したご家族から、「子供達も自分で作った料理は、嫌いなものでもおいしいと言って食べていました。」「楽しかった。また参加したい。」などの言葉をいただきました。
 尚、この活動は今後春と秋の年2回継続して行う予定です。
 
●「伊豆沼・内沼クリーンキャンペーン」の活動に参加しました。
写真 2006年9月23日(土・秋分の日)、伊藤ハムグループ従業員とその家族35名が「伊豆沼・内沼クリーンキャンペーン」に参加しました。伊藤ハムグループでは、2004年秋から毎回参加しており、春・秋の恒例行事となっています。
 当日は、快晴で絶好のクリーンキャンペーン日和となり、周辺町村の小中学校や企業等から集まった約1,500名は楽しく活動を行いました。
 クリーンキャンペーンは8:30〜約1時間半行い、集まったゴミの量は4tに達しました。
 
●「2006秋・ビーチクリーンアップinSUMA」の活動に参加しました。
写真 2006年9月17日(日)、当社が社会貢献活動(自然環境保護)の一環として協賛している「2006秋・ビーチクリーンアップin須磨」(主催:クリーンアップ関西事務局)が開催され、従業員とその家族19名を含む1,200名が参加しました。心配されていた台風の影響もなく晴天に恵まれ、参加者は爽やかな汗を流しました。
 
●「こうべ森の学校」の活動が行われました。
写真 2006年9月9日(土)、当社従業員5名を含む36名のボランティアが、「こうべ森の学校」の活動に参加しました。午前中は全員で森の手入れを行い、午後からはスタッフの方に教えていただきながら、間伐材を使って、ペンダント作りを行いました。
 初参加のCSR推進本部法務室の長谷さんから、「森の手入れや木工など貴重で楽しい体験をさせていただき、大変充実した時間を過ごすことができました。空気も美味しく、木漏れ日も気持ちよく、大自然に癒された一日でした!」との感想が寄せられました。
 
●「クリーンアップ 大浜ドリームビーチ」の活動に参加しました。
写真 2006年9月3日(日)、伊藤ハムグループ従業員とその家族が「クリーンアップ大浜 ドリームビーチ」に参加しました。昨年は伊藤ハムデイリー小樽工場の従業員だけでの参加でしたが、今年は近隣にあるグループ会社の事務所や営業所との共同参加で昨年より10名多い26名での参加となりました。
 当日は、まだ夏?というくらいの快晴の下、気持ち良い汗をかきながら砂浜のゴミ拾いを行いました。
 
●伊藤ハム“キッズプロジェクト”「ハム工場を学ぼう」を実施しました。
写真 2006年8月26日(土)、当社主催の社会貢献イベント「ハム工場を学ぼう」を西宮工場で行いました。当日は、400名を超える応募の中から厳選なる抽選の結果選ばれた10家族30名が参加しました。この活動は、子供たちの「食」に対する興味・関心を高めること目的として実施しました。

【当日のスケジュール】
9:00〜 開校式
工場見学ビデオ視聴
「食べ物を大切にしよう」のお話し
ウインナ−手作り体験
工場見学
試食
12:00 解散

 参加されたご家族から、「夏休みの良い思い出ができました。ありがとうございました。」「楽しかったです。」「工場の中は、良く整理されていて感心しました。」などの感想をいただきました。
 
●「こうべ森の学校」の活動が行われました。
写真 2006年8月20日(日) 、当社従業員6名を含む33名のボランティアが、「こうべ森の学校」の活動に参加しました。午前中は全員で森の手入れを行い、午後からは、森の手入れ班・ログハウス班・自然観察班・木工班に分かれ、活動を行いました。当社従業員の環境安全推進室の十亀さんは今春より「こうべ森の学校」のスタッフとして、初心者への指導も行っています。
 
●社会貢献活動で西宮市長より感謝状が授与されました。
写真 2006年7月3日(月) 、2005年度に実施した、社会貢献活動『環境学習都市にしのみやパートナーシッププログラム事業』に対し西宮市長より感謝状が授与されました。
 2005年に実施した事業には、『“食とeco”わくわく探検隊』と『クリーンアップin甲子園浜』の2つのイベントがあり、これらの活動が認められ、今回感謝状が授与されました。
 
●「こうべ森の学校」の活動が行われました。
写真 2006年7月8日(土) 、当社従業員3名を含む40名のボランティアが、「こうべ森の学校」の活動に参加しました。
≪当日のスケジュール≫
10:30〜10:40  オリエンテーション
10:40〜12:00  勉強会
12:00〜12:45  昼食
12:45〜15:00  森の手入れ班・苗圃班・木工班に分かれて活動
 午前中は神戸大学発達科学部人間環境化学科の武田教授による森林保全活動の必要性についての勉強会が行われました。間伐作業を行わなかった事により、太陽の光や風の通りがさまたげられて枯れてしまった松を見て参加者は活動の必要性を改めて実感しました。
 午後からは、森の手入れ班・苗圃班・木工班に分かれ、活動を行いました。
 
●「こうべ森の学校」の活動が行われました。
写真 2006年6月18日(日)当社従業員7名を含む43名のボランティアが「こうべ森の学校」の活動に参加しました。午前中は、全員で森の手入れを行い、午後からは、森の手入れ班・苗圃班・自然観察班・木工班に分かれて活動を行いました。苗圃班は猪に畑を荒らされないように、畑の周りに杭を打ち、網を張りました。
 
●小矢部工場で530(ごみゼロ)運動に参加しました。
写真 2006年5月31日(水・週休日)、小矢部工場従業員とその家族56名が「小矢部市530運動」に参加しました。
 小矢部工場としては今回で3回目の参加となり、回数を重ねるごとに参加人数も増え、社会貢献活動の一環として定着してきました。
 小矢部市では、毎年5月30日を「ごみゼロ運動の日」と同時に「小矢部市をきれいにするまちづくりの日」として、ごみのない美しいまちづくりに取り組み今年で27回目を数え市内の各種団体が5月30日前後の任意の日に主要道路・施設の美化活動を実施しています。
 当日は晴天に恵まれ、汗ばむような陽気のなか工場周辺の道路及び工場脇を流れる砂馳川の清掃活動を実施しました。清掃は8:00〜9:00まで約1時間行い、集めたごみの量は150Kgほどになりました。
 
●「地域」の子供たちに「食」「環境」「自然」を伝える 「“食とeco”わくわく探検隊」を実施しました。
写真 2006年5月27日(土)、当社主催の社会貢献イベント「“食とeco”わくわく探検隊」を西宮市の甲山教育キャンプ場及び仁川広河原で行い、一般公募に応募された17家族56名が参加しました。この活動は、子供たちと地球環境にやさしい炊事を行うことで食べ物と地球環境保護の大切さを伝え、又、子供たちが身近な自然に住む生き物に触れ合うことで自然環境と生命の大切さを知ってもらう事を目的として、当社が主催して行う社会貢献活動です。参加したご家族から、「子供と一緒に楽しい一日になりました。」 「参加してよかった。」などの言葉をいただきました。 尚、この活動は今後春と秋の年2回継続して行う予定です。
 
●「こうべ森の学校」の活動が行われました。
写真 2006年5月21日(日)、伊藤ハム社会貢献推進委員会と伊藤ハム労働組合関西支部が 主催する森林ボランティア体験を再度山で行い、従業員と家族70名が参加しました。
 清掃ハイキングやバーベキュー、間伐材の皮むき、丸太切り競争などのアトラクションで楽しんだ後、本日のメインイベントの間伐作業です。8つのグループに分かれ、「こうべ森の学校」のスタッフに指導をいただき間伐作業を体験しました。
 晴天のもと、参加者は汗をかきながらの作業となりましたが、爽快な汗に満足した様子でした。
 今回参加された方には、森林保全活動の大切さ、間伐作業の大変さ、また森の活動の楽しさを存分に体験していただけたと思います。
 
●「こうべ森の学校」の活動が行われました。
写真 2006年5月13 日(土) 、当社従業員とその家族3名を含む25名のボランティアが、「こうべ森の学校」の活動に参加しました。
 当日は、雨が強く振っていましたが、25名ものボランティアの方が再度公園にお集まりいただき、間伐作業や間伐材を使ったペンダント作りを行いました。
 雨の中、お集まりいただいた皆さんありがとうございました。
 
●「2006春・ビーチクリーンアップin須磨」の活動に参加しました。
写真 2006年4月23日(日)、当社が社会貢献活動(自然環境保護)の一環として協賛している「2006春・ビーチクリーンアップin須磨」(主催:クリーンアップ関西事務局)が開催され、従業員とその家族38名を含む850名が参加しました。朝から雨が降っていましたが、クリーンアップが始まる時には上がり、参加者は爽やかな汗を流しました。
 
●「こうべ森の学校」の活動が行われました。
写真 2006年4月16日(日)、当社従業員とその家族16名を含む67名のボランティアが、「こうべ森の学校」の活動に参加しました。
 活動の冒頭で、当社の「こうべ森の学校」への支援・協賛に対し、神戸市建設局公園砂防部割田部長から総務DEPT 石川マネージャーに感謝状が手渡されました。
 午前中は全員で森の手入れを行い、午後からは、森の手入れ班・ログハウス班・苗圃班・自然観察班・木工班に分かれ、活動を行いました。昼食時には、活動参加者全員においしい手打ちそばが振る舞われました。
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