■歳暮ギフト
ハム「勘違い」 篇
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冬の訪れを告げる、伊藤ハム歳暮ギフトTVCMのご紹介です。出演はもちろん、おなじみの俳優・田村正和さん。今回はハムギフトをいただいた田村さんが、贈り主と思われる人物にお礼の電話をかける一場面をコミカルに描いています。
届けられたハムを焼きながら「いつもいいハム、ありがとうございます。早速、今・・・」と言ったところで田村さんの表情が変わります。「え?まだ贈ってない?」どうやら田村さん、贈り主を勘違いしたようです。「誰がくれたんだろうなー?」田村さんが考え込んでいる間に、おいしそうなハムステーキが焼き上がりました。「あ、彼だ。」焼き上がったハムステーキにナイフを入れたところで、本当の贈り主が分かった田村さんでした。
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【コピー内容】
(田村さん)いつもいいハム、ありがとうございます。
(田村さん)早速、今
(シズル音)♪
(田村さん)え?まだ贈ってない?
(田村さん)誰がくれたんだろうなー。
(田村さん)あ、彼だ。
(田村さん)今年もいいハム お歳暮に伊藤ハム
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■歳暮ギフト
ローストビーフ「ジューシー」篇
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とってもジューシーな伊藤ハムのローストビーフ。そのジューシーさを田村さんの演技でストレートに表現した、ローストビーフTVCMのご紹介です。
ローストビーフを前に「伊藤ハムのローストビーフには、ジューシーが、ぎっしりと閉じ込められています」と田村さん。そして、おいしそうにスライスされたローストビーフに向かって「ハロー!ジューシー!」と茶目っ気たっぷりに語りかけます。最後に、おいしそうなシズルカットの後に「ギフトの王様、伊藤ハムのローストビーフ」と続き、伊藤ハムのローストビーフのジューシーさと、おいしさをストレートに表現しています。
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【コピー内容】
(田村さん)伊藤ハムのローストビーフには、ジューシーがぎっしりと閉じ込められています。
(シズル音)♪
(田村さん)ハロー!ジューシー!
(田村さん)ギフトの王様
(田村さん)伊藤ハムのローストビーフ
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■中元ギフト
「冷蔵庫」 篇
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新緑の庭をバックに、さわやかな夏の雰囲気漂うキッチンから、おなじみの俳優・田村正和さんが伊藤ハムギフトを紹介する2005年中元ギフトTVCM「冷蔵庫」篇です。軽快な音楽が流れるなか、田村さんがキッチンを横切りながらカメラに向かって語りかけます。「ジューシーで、噛めば噛むほど味わい深い。」おいしそうなハムのカットをはさみ、「それが、伊藤ハム。」と強く語りかけたかと思うと、今度は冷蔵庫を覗き込みながら「あれー?」とおとぼけ声が聞こえてきます。少なくなったハムを取り出し「誰がこんなに食べたんだぁ?」と田村さんが少し怒ったようにつぶやきますが少し考えた後、「あ、僕か。」・・・今回も愛嬌たっぷりの田村さんです。
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【コピー内容】
(田村さん)ジューシーで
(田村さん)噛めば噛むほど
(田村さん)味わい深い。
(田村さん)それが、伊藤ハム。
(田村さん)あれー?
(田村さん)誰がこんなに食べたんだ?
(田村さん)あ。僕か。
(NA/田村さん)今年もいいハム お中元に伊藤ハム
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■中元ギフト
ローストビーフ「ずっしり」篇
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ギフトの王様、伊藤ハムのローストビーフ。CM出演はハムギフトと同様、田村正和さん。ダイニングに腰掛け、テーブルの上に置かれたローストビーフを前にカメラに向かって語りかけます。「いいローストビーフとは、いかに肉の旨味をたくさん閉じ込めるかによって決まるのです。」おいしそうに切られたローストビーフを見せて「(肉の旨味が)ずっしりつまってます!」と嬉しそうにローストビーフを持ち上げて差し出す田村さん。画面を通してローストビーフの美味しさが届いてきそうです。
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【コピー内容】
(田村さん)いいローストビーフとは、いかに肉の旨味をたくさん閉じ込めるのかによって決まるのです。
(田村さん)ずっしりつまってます!
(NA/田村さん)ギフトの王様 伊藤ハムのローストビーフ
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■歳暮ギフト
「自慢のハム篇・冬」
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伊藤ハムギフトの紹介役はおなじみの俳優・田村正和さん。
中元ギフトTVCMに引き続き、贈り物にぴったりの伊藤ハムギフトを表現しています。
ストーリーは暖炉の灯る暖かそうな部屋で、椅子に座ってくつろぐ田村さんが語りかけるところから始まります。「えっ?ハムをあげたことがない?残念だなー。好きな厚さに切ってジューッ・・・。絶対喜ばれますよ。」田村さんの頭のなかにおいしそうに焼けるハムステーキのシズルが広がります。贈られて納得した田村さんだからこそ、自信をもって贈れる伊藤ハムギフト。考えているうちに自分で食べたくなったのでしょうか?最後には「試しに私に贈ってみませんか?」と茶目っ気たっぷりで、食いしん坊の田村さんでした。
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【コピー内容】
(田村さん)えっ?ハムをあげたことがない?残念だなー。
(田村さん)好きな厚さに切ってジューッ。絶対喜ばれますよ。
(田村さん)試しに私に贈ってみませんか?
(NA/田村さん)今年も、自信作。お歳暮に伊藤ハム。
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■歳暮ギフト
「うんちく」
篇
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2004年ローストビーフギフトのTVCMのご紹介です。演じるのはハムギフト同様田村正和さん。伊藤ハムのギフト広告に登場して4年目を迎え、伊藤ハムのギフトの顔としてすっかり定着しました。
「作家獅子文六は…」独特の味のある声で田村さんが語り始めます。画面ではみずみずしいローストビーフが色鮮やかにカットされています。「戦前からローストビーフを…」言葉にシンクロする形で美しく皿に盛り付けられたローストビーフに美味しそうなソースがかけられていきます。「お正月に食べていたそうです」へえ、そうなんだ、そんな昔からお正月にローストビーフを食べていたんだ、と見ている人が思わず感心したところで、田村さんが画面のほうを向いて、「役に立たないウンチクですけどね。」とさりげない一言。
続いてギフトボックスを小脇に抱えた田村さんが「今年はぜいたくローストビーフ」。そして最後に「ローストビーフは伊藤ハム。」と締めくくります。
高質感のあるシズルと上品で知的な田村さんの語りが見事にマッチして、伊藤ハムのローストビーフギフトの持つ高級感や華やかさが表現されています。
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【コピー内容】
(田村さん)獅子文六は
(田村さん)戦前から
(田村さん)お正月に
(田村さん)役に立たないうんちくですけどね。
(NA)ギフトの王様
(NA)伊藤ハムのローストビーフ
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■中元ギフト
「自慢のハム篇・夏」
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毎年伊藤ハムを贈られるのをちょっと自慢したい気持ちを、4年目を迎え、伊藤ハムギフトの顔としてすっかり定着した田村正和氏が表現するTVCM「自慢のハム篇・夏」ができあがりました。
ストーリーは、とある美しい庭に面したテラスのベンチで、田村さんがびっくりしたように独特の口調で語りかけます。
「え?おいしいハムをもらったことがない?お気の毒だなあ…。ジューシーで、香り高くて…ン〜」。
伊藤ハムのおいしさを思い出しながら、うっとりした表情で名優が語りかけます。そして「まっ、うちは毎年いただくんですがね」とちょっと自慢げにギフトセットを見せびらかしながら語ります。
「今年も、自信作。」のナレーションと共に伊藤ハムギフトをもらった喜びを全身で表現し、最後に「お中元に伊藤ハム」で締めくくります。
贈られた人の喜びと誇らしさを少しコミカルに、そして力強く表現することで、当社のギフトが気持ちを託すにふさわしい自信作であることをストレートに訴求します。
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【コピー内容】
(田村さん)えっ?おいしいハムをもらったことがない? お気の毒だな〜。
(田村さん)ジューシーで香り高くて・・・。
(田村さん)ま、うちは毎年いただくんですがね。
(NA/田村さん)今年も、自信作。 お中元に伊藤ハム
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■中元ギフト
「ローストビーフギフト見とれる」
篇
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ストーリーはナレーションを担当する田村さんが、画面の伊藤ハムローストビーフの美味しさに思わず見とれてしまい、言葉が出てこないという設定。
おいしそうなローストビーフのシズルカット。
田村さんのナレーションがはじまります。「伊藤ハムのローストビーフは…」
ローストビーフのシズル画面が流れますが、アップになった田村さんの口からは次の言葉が出てこず、沈黙が流れます。
そして、突然「あっ!すいません」「思わず画面にみとれてしまいました」と田村さんの声。
最後にナレーションが入ります。
「ギフトの王様。伊藤ハムのローストビーフ」。
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【コピー内容】
(田村さん)伊藤ハムのローストビーフは。
(田村さん)あ!すいません。
(田村さん)思わず画面に見とれてしまいました。
(NA)ギフトの王様。伊藤ハムのローストビーフ
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