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ギフトCM

2009年 ON AIR CM

■歳暮ギフト
「私が贈る、ハムですから。」篇

   
 
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今回の歳暮ギフトTVCMのストーリーは、田村さんが知人にハムを贈るにあたって、まず自分自身でそのハムの味を確認してみるという内容。大切な方に贈るものは自分自身が納得できるものでなければ、という誰もが感じている贈り手の気持ちをコミカルに表現しています。そんな贈り手の気持ちに応えるために、丹精込めて造られた伊藤ハムギフト。その品質感を画面いっぱいに映し出されるハムの映像で表現しています。
このTVCMは、11月上旬より全国各エリアで順次TVスポットを放映します。
【コピー内容】
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(妻)
(妻)
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
大切な方に贈るハムですから
まず、
私自身が、
その本質を
知っていなければ
あっ、
それ贈るハム!
うまい!
私が贈る、ハムですから。
お歳暮は、今年も
伊藤ハム

■中元ギフト
「私の信じる贈りもの」篇
   
 
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今回はメインコピー"私の信じる、贈りもの。"をテーマに、大切な人に贈りものをする際の贈り手の気持ちと、そんな贈りものにふさわしい品質感を表現しています。
ストーリーは、さわやかな夏の景色の中で、田村さんが大切な方への贈りものについて想いを語るというもの。「自信をもって人に贈れるものって、自分が欲しいものではないでしょうか」自分がギフトを贈られた時のことを思い出しながら語る田村さん。「私が欲しいのは、私の信じる、贈りもの」そんな贈る人の想いや、真心にしっかりと応えるために、丁寧に造り上げたとびきりのハム。画面いっぱいに映し出されるハムの映像と、「ジューッ」と焼けるシズル音でその魅力を伝えます。
このTVCMは、6月下旬より全国各エリアで順次TVスポット放映を実施します。
【コピー内容】
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
自信をもって人に贈れるものって、
自分が欲しいものでは
ないでしょうか?
私が欲しいのは、
私の信じる、贈りもの。
お中元は、今年も。
伊藤ハム

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2008年 ON AIR CM

■中元ギフト
「全国のみなさんへ」夏篇
   
 
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今年も伊藤ハムギフトの顔、田村正和さんが出演する新作TVCMが完成しました。「あなたに、伊藤ハムを薦めたい。」をキャッチコピーに、田村さんが伊藤ハムギフトの魅力をお伝えします。
ストーリーは、お中元でいただいたハムを田村さんが自ら調理して家族に振る舞うという内容で、伊藤ハムギフトを受け取った家族の幸せそうな雰囲気を表現しています。「あなたに、伊藤ハムを薦めたい。」というキャッチコピー通り、今回の田村さんは常にカメラ目線で見ている人に語りかけます。伊藤ハムギフトをよく知る田村さんだからこそ、自信を持ってお薦めできる逸品なのです。
【コピー内容】
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(娘)
(田村さん)
(NA/田村さん)
たった今、伊藤ハムが届きました。
ここはひとつ…
分厚いところで、と…
うんっ!…
誰に話してるの?
もちろん、全国のみなさんへ!
あなたに、伊藤ハムをすすめたい。

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2007年 ON AIR CM

■歳暮ギフト
「ハム来る幸せ」冬篇
   

夏の中元ギフトに引き続き「ハム来る幸せ」をキャッチコピーに、田村さんが楽しいストーリーを展開します。
田村さん演じる父親が、いただいた伊藤ハムギフトを手に「たった今届いた2007年伊藤ハムでございます。」「どれくらいお切りしましょうか?」とかしこまって家族に披露。しかし「どれくらい?」と聞いておきながらも、結局は「これくらいいっときましょうよー」と勝手にハムを厚切りにしてしまいます。一人で盛り上がる父親に家族からは「早く焼いて!」と催促が・・・。
田村さんのコミカルな演技と、厚切りハムステーキのシズル感あふれる映像で、伊藤ハムギフトの魅力をたっぷり表現しました。
【コピー内容】
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(妻)
(NA/田村さん)
(NA/田村さん)
たった今届いた
2007年 伊藤ハムでございます。
どれくらいお切りしましょうか?
これくらいいっときましょうよー
早く焼いて
ハム来る幸せ
お歳暮に伊藤ハム

■中元ギフト
「ハム来る幸せ」夏篇
   

今年も田村正和さんの新作TVCMが完成しました。
今回のCMでは、「ハム来る幸せ」をキャッチコピーに、伊藤ハムギフトを受け取られた方の喜びを表現しています。
ストーリーは、伊藤ハムギフトを受け取った父親役の田村さんが、嬉しそうに家族に料理(ハムステーキ)してサービスするというもの。贈答用のハムをもらって一番嬉しい瞬間は、ギフトならではのハムにかかった紐を切る瞬間だと話す田村さん。そして「美しい・・・」とハムに見とれて料理はなかなか進行しません。そんな父親の隣で、家族がハムの焼き上がりを待ちわびています。
伊藤ハムギフトを受け取ると食卓が華やかになり、家族と過ごす時間が楽しくなる。美味しいハムを贈るということは、幸せな時間を贈るということ。そんな家族の団欒と幸せを表現したCMです。
【コピー内容】
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(妻)
(NA/田村さん)
(NA/田村さん)
ハムを丸ごといただいて
何がうれしいかって
この紐を切る瞬間…
美しい…
ここからが長いのよね…
ハム来る幸せ
お中元に伊藤ハム

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2006年 ON AIR CM

■歳暮ギフト
「ジェスチャー」篇
   

今回の伊藤ハム歳暮ギフトTVCMでは、俳優・田村正和さんがジェスチャーに挑戦しています。
ジェスチャークイズのように、カメラに向かって黙々とジェスチャーをする田村さんと、それを見ながら田村さんの動きの意味を想像する解答者。「いただいた?」「切った?」「食べた?」・・・・・田村さんのジェスチャーの意味を1つ、1つ読み解いていく解答者。途中、田村さんの迫真のジェスチャーにも関わらず苦戦する場面もあり、田村さんのジェスチャーにもますます力が入ります。そして、ついに・・・「分かった!お歳暮に伊藤ハム!」。そう、田村さんはジェスチャーで伊藤ハムギフトを表現していたのです。「正解。」迫真の演技で疲れ切ったようにつぶやいて立ち去る田村さんでした。
【コピー内容】
(解答者)
(解答者)
(解答者)
(解答者)
(解答者)
(田村さん)
(田村さん)
いただいた?
切った?
食べた?
満足…?あ、濃厚な肉汁!
分かった!お歳暮に伊藤ハム!
正解。
やっぱり、違う。伊藤ハム

■中元ギフト
「おじゃまします」篇
   
今年もお中元シーズンの訪れとともに伊藤ハムギフトの顔、俳優・田村正和さんが「どーも」とお茶の間に登場します。
今年は「やっぱり、違う。伊藤ハム」をキーワードに、厳選した素材を最大限に生かした伊藤ハムギフトのさらなる美味しさと、大切な人の笑顔を見るのが何より嬉しい!という当社ギフトをご利用いただいたお客様の気持ちを表現しています。
ストーリーは田村さんがお中元に伊藤ハムギフトを贈った家庭を突然訪問し、一緒に贈ったハムを食べてしまうというコミカルなもの。田村さんの愛嬌たっぷりの演技が見所です。
「どーも。」突然田村さんがベランダからおじゃましたのは、ハムステーキを食べようとしているある家庭の食卓。「早速食べていただいて・・・差し上げた甲斐がありますー。」ととっても嬉しそうな田村さん。突然の訪問者を呆然と見つめる家族に「さっ、食べましょ、食べましょ。ねっ、食べましょ。」と遠慮なく、マイペースに仕切ります。商品カットの後に立ち上がりながら「次は・・・田中さん家か。」伊藤ハムギフトを贈った全ての家庭を訪れるつもりの田村さんなのでした。
【コピー内容】
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)
(田村さん)

(田村さん)
(田村さん)
どーも。
早速食べていただいて・・・
差し上げた甲斐がありますー。
さっ、食べましょ、食べましょ。
ねっ、食べましょ。
やっぱり違う、伊藤ハム。
次は・・・田中さん家か。

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2005年 ON AIR CM

■歳暮ギフト
ハム「勘違い」 篇
   

冬の訪れを告げる、伊藤ハム歳暮ギフトTVCMのご紹介です。出演はもちろん、おなじみの俳優・田村正和さん。今回はハムギフトをいただいた田村さんが、贈り主と思われる人物にお礼の電話をかける一場面をコミカルに描いています。
届けられたハムを焼きながら「いつもいいハム、ありがとうございます。早速、今・・・」と言ったところで田村さんの表情が変わります。「え?まだ贈ってない?」どうやら田村さん、贈り主を勘違いしたようです。「誰がくれたんだろうなー?」田村さんが考え込んでいる間に、おいしそうなハムステーキが焼き上がりました。「あ、彼だ。」焼き上がったハムステーキにナイフを入れたところで、本当の贈り主が分かった田村さんでした。

【コピー内容】
(田村さん)いつもいいハム、ありがとうございます。
(田村さん)早速、今
(シズル音)♪
(田村さん)え?まだ贈ってない?
(田村さん)誰がくれたんだろうなー。
(田村さん)あ、彼だ。
(田村さん)今年もいいハム お歳暮に伊藤ハム


■歳暮ギフト
ローストビーフ「ジューシー」篇
   

とってもジューシーな伊藤ハムのローストビーフ。そのジューシーさを田村さんの演技でストレートに表現した、ローストビーフTVCMのご紹介です。
ローストビーフを前に「伊藤ハムのローストビーフには、ジューシーが、ぎっしりと閉じ込められています」と田村さん。そして、おいしそうにスライスされたローストビーフに向かって「ハロー!ジューシー!」と茶目っ気たっぷりに語りかけます。最後に、おいしそうなシズルカットの後に「ギフトの王様、伊藤ハムのローストビーフ」と続き、伊藤ハムのローストビーフのジューシーさと、おいしさをストレートに表現しています。

【コピー内容】
(田村さん)伊藤ハムのローストビーフには、ジューシーがぎっしりと閉じ込められています。
(シズル音)♪
(田村さん)ハロー!ジューシー!
(田村さん)ギフトの王様
(田村さん)伊藤ハムのローストビーフ


■中元ギフト
「冷蔵庫」 篇
   

新緑の庭をバックに、さわやかな夏の雰囲気漂うキッチンから、おなじみの俳優・田村正和さんが伊藤ハムギフトを紹介する2005年中元ギフトTVCM「冷蔵庫」篇です。軽快な音楽が流れるなか、田村さんがキッチンを横切りながらカメラに向かって語りかけます。「ジューシーで、噛めば噛むほど味わい深い。」おいしそうなハムのカットをはさみ、「それが、伊藤ハム。」と強く語りかけたかと思うと、今度は冷蔵庫を覗き込みながら「あれー?」とおとぼけ声が聞こえてきます。少なくなったハムを取り出し「誰がこんなに食べたんだぁ?」と田村さんが少し怒ったようにつぶやきますが少し考えた後、「あ、僕か。」・・・今回も愛嬌たっぷりの田村さんです。

【コピー内容】
(田村さん)ジューシーで
(田村さん)噛めば噛むほど
(田村さん)味わい深い。
(田村さん)それが、伊藤ハム。
(田村さん)あれー?
(田村さん)誰がこんなに食べたんだ?
(田村さん)あ。僕か。
(NA/田村さん)今年もいいハム お中元に伊藤ハム


■中元ギフト
ローストビーフ「ずっしり」篇
   

ギフトの王様、伊藤ハムのローストビーフ。CM出演はハムギフトと同様、田村正和さん。ダイニングに腰掛け、テーブルの上に置かれたローストビーフを前にカメラに向かって語りかけます。「いいローストビーフとは、いかに肉の旨味をたくさん閉じ込めるかによって決まるのです。」おいしそうに切られたローストビーフを見せて「(肉の旨味が)ずっしりつまってます!」と嬉しそうにローストビーフを持ち上げて差し出す田村さん。画面を通してローストビーフの美味しさが届いてきそうです。

【コピー内容】
(田村さん)いいローストビーフとは、いかに肉の旨味をたくさん閉じ込めるのかによって決まるのです。
(田村さん)ずっしりつまってます!
(NA/田村さん)ギフトの王様 伊藤ハムのローストビーフ


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2004年 ON AIR CM

■歳暮ギフト
「自慢のハム篇・冬」
   

伊藤ハムギフトの紹介役はおなじみの俳優・田村正和さん。 中元ギフトTVCMに引き続き、贈り物にぴったりの伊藤ハムギフトを表現しています。
ストーリーは暖炉の灯る暖かそうな部屋で、椅子に座ってくつろぐ田村さんが語りかけるところから始まります。「えっ?ハムをあげたことがない?残念だなー。好きな厚さに切ってジューッ・・・。絶対喜ばれますよ。」田村さんの頭のなかにおいしそうに焼けるハムステーキのシズルが広がります。贈られて納得した田村さんだからこそ、自信をもって贈れる伊藤ハムギフト。考えているうちに自分で食べたくなったのでしょうか?最後には「試しに私に贈ってみませんか?」と茶目っ気たっぷりで、食いしん坊の田村さんでした。

【コピー内容】
(田村さん)えっ?ハムをあげたことがない?残念だなー。
(田村さん)好きな厚さに切ってジューッ。絶対喜ばれますよ。
(田村さん)試しに私に贈ってみませんか?
(NA/田村さん)今年も、自信作。お歳暮に伊藤ハム。


■歳暮ギフト
「うんちく」 篇
   

2004年ローストビーフギフトのTVCMのご紹介です。演じるのはハムギフト同様田村正和さん。伊藤ハムのギフト広告に登場して4年目を迎え、伊藤ハムのギフトの顔としてすっかり定着しました。
「作家獅子文六は…」独特の味のある声で田村さんが語り始めます。画面ではみずみずしいローストビーフが色鮮やかにカットされています。「戦前からローストビーフを…」言葉にシンクロする形で美しく皿に盛り付けられたローストビーフに美味しそうなソースがかけられていきます。「お正月に食べていたそうです」へえ、そうなんだ、そんな昔からお正月にローストビーフを食べていたんだ、と見ている人が思わず感心したところで、田村さんが画面のほうを向いて、「役に立たないウンチクですけどね。」とさりげない一言。
続いてギフトボックスを小脇に抱えた田村さんが「今年はぜいたくローストビーフ」。そして最後に「ローストビーフは伊藤ハム。」と締めくくります。
高質感のあるシズルと上品で知的な田村さんの語りが見事にマッチして、伊藤ハムのローストビーフギフトの持つ高級感や華やかさが表現されています。

【コピー内容】
(田村さん)獅子文六は
(田村さん)戦前から
(田村さん)お正月に
(田村さん)役に立たないうんちくですけどね。
(NA)ギフトの王様
(NA)伊藤ハムのローストビーフ


■中元ギフト
「自慢のハム篇・夏」
   

毎年伊藤ハムを贈られるのをちょっと自慢したい気持ちを、4年目を迎え、伊藤ハムギフトの顔としてすっかり定着した田村正和氏が表現するTVCM「自慢のハム篇・夏」ができあがりました。
ストーリーは、とある美しい庭に面したテラスのベンチで、田村さんがびっくりしたように独特の口調で語りかけます。
「え?おいしいハムをもらったことがない?お気の毒だなあ…。ジューシーで、香り高くて…ン〜」。
伊藤ハムのおいしさを思い出しながら、うっとりした表情で名優が語りかけます。そして「まっ、うちは毎年いただくんですがね」とちょっと自慢げにギフトセットを見せびらかしながら語ります。
「今年も、自信作。」のナレーションと共に伊藤ハムギフトをもらった喜びを全身で表現し、最後に「お中元に伊藤ハム」で締めくくります。
贈られた人の喜びと誇らしさを少しコミカルに、そして力強く表現することで、当社のギフトが気持ちを託すにふさわしい自信作であることをストレートに訴求します。

【コピー内容】
(田村さん)えっ?おいしいハムをもらったことがない? お気の毒だな〜。
(田村さん)ジューシーで香り高くて・・・。
(田村さん)ま、うちは毎年いただくんですがね。
(NA/田村さん)今年も、自信作。 お中元に伊藤ハム


■中元ギフト
「ローストビーフギフト見とれる」 篇
   

ストーリーはナレーションを担当する田村さんが、画面の伊藤ハムローストビーフの美味しさに思わず見とれてしまい、言葉が出てこないという設定。

おいしそうなローストビーフのシズルカット。
田村さんのナレーションがはじまります。「伊藤ハムのローストビーフは…」
ローストビーフのシズル画面が流れますが、アップになった田村さんの口からは次の言葉が出てこず、沈黙が流れます。
そして、突然「あっ!すいません」「思わず画面にみとれてしまいました」と田村さんの声。
最後にナレーションが入ります。
「ギフトの王様。伊藤ハムのローストビーフ」。

【コピー内容】
(田村さん)伊藤ハムのローストビーフは。
(田村さん)あ!すいません。
(田村さん)思わず画面に見とれてしまいました。
(NA)ギフトの王様。伊藤ハムのローストビーフ


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2003年 ON AIR CM

■歳暮ギフト
「ハム自慢」 篇
   

中元に引き続き伊藤ハムギフトを贈られた人の心からの満足感と、思わず自慢したい気持ちを人気・実力共に抜きん出た名優田村正和さんが表現した「ハム自慢篇」です。
贈られた人の心からの満足を目指して、上質の素材から丁寧に心を込めてつくられており、日ごろの感謝の気持ちを託す お歳暮 にふさわしい商品であると、見る人に印象付けるCMに仕上がっています。
ストーリーは、とある日の昼下がり。何か食べている田村さん。「ジューシーで、かめばかむほど・・・ジュワーッ」。一体何を食べているのだろう?見ている人が画面にぐぐっと引き込まれた時、茶目っ気たっぷりの表情で「えっ?何を食べてるかわかりませんか?」と語りかけます。そして、ちょっと得意げにハムを見せて「ふふ、また伊藤ハムをいただいたんですよ」と心から満足した笑顔が印象的です。
「今年も、いいハムできました」。この短い言葉に磨きぬかれた伝承の技と、最高の品質を追求する熱意。そんな当社の姿勢が凝縮されています。最後には、ハムギフトを抱えてジャンプし、全身でもらった喜びを表現して「だからやっぱり伊藤ハム」と力強くしめくくります。

【コピー内容】
(田村さん)ジューシーでかめばかむほどジュワーッ
(田村さん)え?何を切っているかわかりませんか?
(田村さん)ふふ、また伊藤ハムをいただいたんですよ
(NA)今年もいいハムできました。
(田村さん)ワォ!
(田村さん)だからやっぱり伊藤ハム。


■歳暮ギフト
「ローストビーフ」 篇
   

2003年ローストビーフギフトのTVCMのご紹介です。演じるのはハムギフト同様田村正和さん。伊藤ハムのギフト広告に登場して3年目を迎え、伊藤ハムのギフトの顔としてすっかり定着しました。
「作家獅子文六は…」独特の味のある声で田村さんが語り始めます。画面ではみずみずしいローストビーフが色鮮やかにカットされています。「戦前からローストビーフを…」言葉にシンクロする形で美しく皿に盛り付けられたローストビーフに美味しそうなソースがかけられていきます。「お正月に食べていたそうです」へえ、そうなんだ、そんな昔からお正月にローストビーフを食べていたんだ、と見ている人が思わず感心したところで、田村さんが画面のほうを向いて、「役に立たないウンチクですけどね。」とさりげない一言。
続いてギフトボックスを小脇に抱えた田村さんが「今年はぜいたくローストビーフ」。そして最後に「ローストビーフは伊藤ハム。」と締めくくります。
高質感のあるシズルと上品で知的な田村さんの語りが見事にマッチして、伊藤ハムのローストビーフギフトの持つ高級感や華やかさが表現されています。

【コピー内容】
(田村さん)獅子文六は
(田村さん)戦前から
(田村さん)お正月に
(田村さん)役に立たないうんちくですけどね。
(NA)ギフトの王様
(NA)伊藤ハムのローストビーフ


■中元ギフト
「ハム自慢」 篇
   

今回のタイトルは「ハム自慢」。 贈られた人の心理描写を、名優田村正和さんが表現豊かに演じることで、伊藤ハムギフトの持つ品質感とグレード感を見る人に印象付けるCMに仕上がっています。
ストーリーは、とある昼間、厨房にたたずむ田村さん。 「いいねーこの切り口、香りも素晴らしい…。」 陶然として何かを切っているようです。 何を切っているのだろう、CMを見ている人が思わずのぞき見たくなった時、田村さんは顔をあげて、「え?何を切っているかわかりませんか?」と語りかけます。 そして、ちょっと自慢げにハムを見せて、「ふふ…伊藤ハムをいただきましてね。」と笑顔が印象的です。 「今年もいいハムできました。」この短いフレーズに、磨き抜かれた伝承の技と、最高の品質を追及する熱意。そんな当社の姿勢が凝縮されています。 そしてジャンプして全身で、もらった喜びを表現します。

【コピー内容】
(田村さん)いいねーこの切り口!んー…、香りも素晴らしい…。
(田村さん)え?何を切っているかわかりませんか?
(田村さん)ふふ…伊藤ハムをいただきましてね。
(NA)今年もいいハムできました。
(田村さん)♪
(田村さん)だからやっぱり伊藤ハム。


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2002年 ON AIR CM

歳暮ギフト
「はしっこが好き」 篇
   
今回放映するのは、伊藤ハムを待っている人の気持ちを表現した「まだかなあ篇」と、届いたハムが端から端まで満足して頂ける品質であることをアピールする「はしっこが好き篇」の二つのTVCMです。演じるのはもちろん「田村正和」さん。好評をいただいたお中元CM以上に皆様に納得していただける仕上がりとなっています。
 「はしっこがすき篇」は贈られてきたロースハムをリビングルームで食べている田村さんのカットから始まります。「いいハムはどこを食べてもどこを食べても・・・」と言いながらハムを眺めているうちに、じっくりとスモークされたハムがおいしそうに焼かれるシズルがまぶたに浮かび、思わず「うまいんだなぁ」とつぶやきます。次の瞬間、思い直したように「でもぼくは〜」「はしっこが好きです」とハムの端の方を指差して微笑んでしまいます。ラストカットは「今年もいいハムできました。」「だからやっぱり伊藤ハム」と田村さんの言葉で力強く語りかけます。
「贈られた方」の心理描写をモチーフにした田村さんならではの演技力・存在感が皆様の心をぐっとひきつける事でしょう。

【コピー内容】
(田村さん)いいハムはどこを食べても
(田村さん)どこを食べても
(田村さん)♪♪〜
(田村さん)うまいんだなぁ
(田村さん)でもぼくは〜
(田村さん)はしっこが好きです
(田村さん)今年もいいハムできました
(田村さん)だからやっぱり伊藤ハム



中元ギフト
「伊藤ハムを待っている/まだかなぁ」 篇
   
今回のCMタイトルは「伊藤ハムを待っている」。演じるのは昨年から伊藤ハムギフトのキャラクターとして大好評を頂いている「田村正和」さんです。
自宅のリビングでロースハムのスケッチを描きながら「うちにはいつも伊藤ハムを贈って下さる方がいるんです。」と田村さん。自分で描いた絵を眺めているうちに、想像がだんだんリアルになっていきます。じっくりとスモークされ、スライスされたハムのしっとりしたシズルがまぶたに浮かび、思わず「あぁ〜」。ハッと我に返った田村さんは、まだ届かない伊藤ハムギフトを待ちきれない様子で「まだかな〜」と独り言が出てしまいます。そんな期待感に応えるように「今年も、いいハムできました。」そして「だからやっぱり伊藤ハム」と田村さんの言葉で力強く語りかけてくれます。

【コピー内容】
(田村さん)うちにはねぇ
(田村さん)いつも伊藤ハムを贈って下さる方がいるんですよ
(田村さん)じっくりと
(田村さん)しっとりと
(田村さん)あぁ〜
(田村さん)まだかなぁ?
(田村さん)まだかな・・・
(田村さん)だからやっぱり伊藤ハム


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2001年 ON AIR CM

歳暮ギフト
「ハム/効果音」 篇
   
好評をいただいた中元ギフトのTVCMに引き続き、「古畑任三郎」などの主演でおなじみの田村正和を起用。重厚で斬新なシズルカットと田村正和の存在感・表現力で伊藤ハムギフトの品質とおいしさを皆様にお伝えします。
 伊藤ハム伝承の技で作られたおいしそうなロースハムが厚切りにスライスされ、網焼きになり、ソースがかけられる様子をモニターで見ながら効果音を担当する田村正和。「サクーッ」「ジュワー」と独特の語り口で臨場感を伝える田村さんですが、あまりにリアルなシズルに思わず「たまらないなぁー」。CMを見ているものをも引き込んでしまう「おいしさ」を表現しています。
 ラストではギフトボックスを持った田村さんが「今年もいいハムできました。」と一言。
伊藤ハムならではの品質とおいしさを正面から訴求しながら、当代随一の人気俳優が高質感・華やかさを加味してメッセージを伝えていきます。

【歳暮ギフト 「ハム/効果音」 篇 コピー内容】
●サクーッ
●ジュー!
●♪〜
●たまらないなぁー
●以上、効果音はワタクシ田村がお送りしました
●今年もいいハムできました
●♪〜
●お歳暮に伊藤ハム


歳暮ギフト
「ローストビーフ/田村さん・うんちく」 篇
   

【歳暮ギフト 「ローストビーフ/田村さん・うんちく」 篇 コピー内容】
作家獅子文六は、戦前からローストビーフをお正月に食べていたそうです。
●まぁ、役に立たないウンチクですが・・・。
●今年はぜいたくローストビーフ
●ローストビーフは伊藤ハム。


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2000年 ON AIR CM

2000年 歳暮ギフト
「ハム・シズル」 編
   
 今回のお歳暮CMは、お中元ギフト同様、シズル撮影の世界的な第一人者、デヴィッド・ディールが演出、撮影を手がけ、シズル感とグレード感あふれる作品となっています。
  赤いリボンのギフトパッケージが手渡され、リボンが解かれるトップカット。クローズアップされたロースハムがスライスされます。
 ロースハムは炎があがるフライパンでフランベされてハムステーキに。ズッキーニはみずみずしく躍動しメインディッシュに盛られていきます。さらにブラウンソースがかけられたハムステーキがダイナミックに映し出され、エンディングは暖かなテーブルにセットされたギフトのパッケージカット。
  他に類を見ないハイクォリティーなスーパーリアリズムとバックに流れる美しいコーラスの調和。ギフトの品質感、重厚感を余すところなくお伝えしています。

【コピー内容】
●♪〜
●♪〜
●♪♪〜
●♪〜 ♪
●♪♪〜
●(NA)気持ち伝わるおいしさです。
●(NA)贈られたい贈り物。
●(NA)お歳暮に伊藤ハム



2000年お中元
「ハム・シズル」編
   
 今回、伊藤ハムのお中元CMは、シズル撮影の技術にかけては、 世界的に有名な、カメラマン兼監督の「デヴィッド・ディール」を シカゴから招き、今までにないCMに仕上げました。超一流 のテクニックを駆使して、ハム・ローストビーフの質感、画像 の鮮明さ、物を映す角度など、ストレートに「おいしさ」を伝えていきます。
 音楽は、今、静かなブームになっている女性コーラスで表現する手法を取り入れ、このCMのために作曲されたオリジナルの曲を採用しています。

【コピー内容】
●気持ち伝わる
●おいしさです。
●贈られたい
●贈り物
●お中元に
●伊藤ハム


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