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2016年

2016年9月29日

伝統を誇る贈り物「伝承」
お歳暮は伊藤ハム、大切な方へ今年もギフトをお届けします。

 伊藤ハム株式会社は、『伝統を誇る贈り物「伝承」』をキャッチフレーズに、2016年度のお歳暮ギフトを販売します。永年にわたりご愛顧いただいている「伝承」シリーズや、注目の料理人笠原将弘氏監修による「賛否両論」ギフトをさらに強化してまいります。 


「伝承」
総合コミュニケーション戦略の刷新により、さらなるブランド価値の向上を図ります
「賛否両論」
調理加工品ギフト市場の拡大を牽引し、ローストビーフ市場の拡大を目指します


1. 「伝承」

 「伝承」は「指定農場」「国産豚肉」「特選(JAS特級)」といったポイントと、永年にわたって守り培ってきた「伝統」「技の継承」を謳い、弊社ハムギフトのトップブランドとして、大変ご好評をいただいております。
 また今歳暮より、歌舞伎界からまさに伝承の体現者である、九代目松本幸四郎さんをお迎えし、「伝承」をお薦めいただくことになりました。TVCMから屋外広告、店頭販促に至るまで一貫したプロモーション戦略を展開します。この総合コミュニケーション戦略の刷新により、お客様が一層「伝承」に対して「贈って満足」「もらってうれしい」ギフトと感じていただき、贈る方・もらう方が「贅沢感・本物感」を共有いただけるよう、ブランド価値を高めてまいります。



2. 「賛否両論」

 東京・恵比寿に日本料理店「賛否両論」を構える、今注目の人気料理人笠原将弘氏が監修したこだわりの和食ギフトは、今中元でも販売数が大きく拡大し、昨年歳暮の実績をさらに上回る結果を残しました。有名料理人監修の和食ギフトのコンセプト(日本料理を想起させる商品づくり、お品書き風の品名、品数の多さ)と、商品そのもののおいしさ、お求めやすい価格設定などがお客様から高い支持をいただきました。今歳暮に向けても、こだわりの和食ギフト5品、常温しぐれ煮ギフト2品、簡便調理の丼の具ギフト1品で、調理品ギフト市場でのさらなる伸張を目指します。



 また、「賛否両論」シリーズから、ローストビーフを新しく発売します。日本人の嗜好に合った「穀物肥育牛」を使用し、わさび醤油とゆず風味ソースでお召し上がりいただけます。「サーロイン」と「もも」の2種類をご用意しました。


■お客様からのお問い合わせ先
お客様相談室
フリーダイヤル.0120-01-1186
(日曜日を除く 9:00〜17:00)

■本件に関するお問い合わせ先
広報部 高武、米田
Tel.0798-66-1231 Fax.0798-66-8611
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